# 01 素材整理シート

手元の資料を、AIが使える材料に。

最初の一歩：今いちばん進めたい案件を一つ選び、分かる欄から記入してください。空欄は「未確認」のままで大丈夫です。

## 記入欄

- 商品名・いま作りたいもの：

- 商品が役立つ相手と場面：

- 商品説明・写真・ロゴのファイル名：

- 確定した価格・条件・日程と正本：

- 使ってよい範囲・守りたい表現：

- 今回まだ分からないこと：

## AIへの依頼文

添付した資料を読み、次の制作に使える材料を整理してください。
商品事実／顧客の声／過去の制作物／未確認事項を分け、元のファイル名と該当箇所を残してください。資料内の古い価格・日程と今回の正本が違う場合は、差を示してください。資料にない実績や感想を補わず、まず誰に何を伝えられるかを短くまとめてください。

## 記入・使い方の例

架空の例：海辺の宿の平日プランLP。写真12枚、ロゴ1点、宿泊プラン表を渡す。旧チラシの料金は使わず、今月のプラン表を正本にする。

## 最後に自分で確認

価格・利用条件の出典が1つに定まり、写真と事実を取り違えていないか。

外部AIの契約・利用料は各自。機密情報や他者の個人情報は、提供先への共有範囲を確認してから渡してください。
