パクからの手紙。合宿で環境を手渡す理由と、きみとやってみたいこと。
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パクからの手紙
ここまで潜ってくれて、ありがとう。 パクです。
世界を愛してるから。GREATなものを作りたいから。全ては可能だと信じてるから。想いを持った人が、心からつくりたいものを人とAIの協働で形にして、世の中に届けていける。僕自身、そんな仕事をずっと続けていたいと思っています。
パクからの手紙
僕が現場で育てた環境を、 きみのPCへ手渡す理由。
日々の実務で検証を重ねてきた制作環境一式を、そのままきみのPCへ手渡します。道具を渡して終わりにせず、きみの案件を動かして、上がってきた画面をどこから見ればいいのかを一緒に確かめたいからです。
パクからの手紙
画面を前に、あーだこーだ話す。 その判断を体験してほしい。
上がってきた画面を、僕と一緒に見ましょう。「文字サイズはこれで読める?」「1コマ目はこれでいい?」。あーだこーだ話して、頼み直して、また見る。この試行錯誤を、きみの仕事で一緒にやりたいのです。
パクからの手紙
教える人が、最も学ぶ。 仲間と一緒に、深く潜りたい。
AIに任せるほど、人間の目的が大切になります。何が良い出来なのかを決めるのは、きみの想いです。僕自身もっとこの深海を極めたい。本気で形にしたい仲間と、互いに学び合いながら進む場をつくりたいのです。
パクからの手紙
持ち込んだ案件と深く向き合うため、 各回12名限定にしました。
一人ひとりと画面を前にじっくり対話したいから、席数を絞りました。合宿が終わったあとも1年間の勉強会とチャット相談で、次の案件を一緒に考えていきましょう。
合宿の参加案内も、受け取れます。
自分の案件をパクと進めてみたい方へ。日程や参加条件を確かめてから、案内をお受け取りください。特典だけの利用も歓迎です。
合宿の参加案内を受け取る →Googleフォームが開きます。送信だけで申込・決済は確定しません。
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